(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

無題

  • 伊万里太郎
  • 2009/11/14 (Sat) 19:52:05
合戦が神事で有ると断定すれば、神社と神主にも事故の責任は有ると想われます。しかし、神事では無いとすると、之は、只の騒動(バカ騒ぎ)と言う事に為ります。どの道、冷静に理性で考えると矛盾が出てきます。

Re: 無題

  • 通りすがり
  • 2009/11/15 (Sun) 07:09:59
巡幸には参加せずにその辺でだらだら談笑、合戦が始まるとどこからともなく集まりだして・・・といった連中には只のバカ騒ぎなんでしょう。バカ騒ぎのつもりで参加して、怪我して、人にその責任を押し付けて・・・

Re: 無題

  • 荒神輿
  • 2009/11/15 (Sun) 16:54:13
氏子で一致団結し固めていれば、バカ騒ぎ連中は出てこれないはずでした。無法者達を抑えきれなかったのも問題ですよ。

Re: 無題

  • 部外者ですが・・・
  • 2009/11/15 (Sun) 20:42:31
その無法者の立ち振る舞い、品位の無さが悪いイメージとして反対運動の追い風になってしまっているように見えるんですよね。

Re: 無題

  • 通り抜け
  • 2009/11/26 (Thu) 02:11:27
>合戦が神事で有ると断定すれば、神社と神主にも事故の責任は有ると想われます。しかし、神事では無いとすると、之は、只の騒動(バカ騒ぎ)と言う事に為ります。どの道、冷静に理性で考えると矛盾が出てきます。

合戦は立派な神事でしょうね。その神事を汚すような心得で参加したのであれば祟りがあるものです。

本来、神の祟りと言うものは恐ろしいものであり、へたをすれば家族や知人にまで及ぶこともありますね。

神社、宮司、そして氏子のみなさんはこれを機に神事のなんたるかを再認識して戴けたらと思います。

伊万里川

  • 天地人
  • 2009/11/23 (Mon) 05:36:53
 トンテントン安幕の宵の夜、
 作家立川周蔵は妻と共に伊万里駅に降り立った。
 記憶の片隅に鳴り響いてやまなかった、
 あの三つ打ち太鼓の音だけを頼りに・・・。


トンテントン祭りがこのような状況下にある中において、出番町の方々や各
方面の関係者等々「それぞれが、それぞれの役割で」祭りを守ろうと必死に
頑張っておられる・・・。しかし、トンテントン祭りも「祭り好きだけでは決し
て出来るものではない」ことを最近あらためて感じてきているところです。

直接祭りにたづさわらずとも「ふるさとの祭りの大切さ」また「太鼓の音の
響き」が伊万里市民にどれほど大切なのかを、別角な度から語りかてくれる
ような気がします。

私はこのチラシを見て裏に書いてあるあらすじを読み終える前に、すでに心
の中で「見に行こう」と決めました。料金は2000円かかりますがそれだけの
価値はあると私は判断したからです。

【日時】12月12日(土)〔2回公演〕
    ◆昼の部13:30開演  ◆夜の部18:30開演

【会場】伊万里市民センター

【料金】前売り 2000円(当日2500円)

【主催】劇団「穴(しし)の会」

【後援】伊万里市・伊万里市教育委員会・
    佐賀新聞社・伊万里ケーブルテレビジョン株式会社


Re: 伊万里川

  • 氏子
  • 2009/11/23 (Mon) 21:53:09
興味ありますね。
見に行ってみたいですね。

トンテントンで忘れてた何かを取り戻せたらって思います。

無題

  • 延命橋
  • 2009/11/20 (Fri) 17:30:01
先日、区の祭りで、区長さんよりお話がありました。

「大変、厳しい状況である」と・・・・・。

神社側と氏子側にも温度差があるとのことでした。

Re: 無題

  • 氏子
  • 2009/11/20 (Fri) 21:00:17
何でこうも進展せずに厳しい状況なのでしょうか???
このままでは、伊万里から合戦がなくなる気がします。

桜風社

  • どんでんどん
  • 2009/11/15 (Sun) 00:47:37
佐賀県の祭りで、トンテントンの稿に怪我人が出ても、それは、神意に叶わぬこととして処理されていた歴史がのっています

神輿を壊して・・・

  • 2009/10/26 (Mon) 20:54:51
「合戦は神事ではない」 そうですが魂入れが済んでいるから神様が乗っておられるはず それを引っ繰り返したり壊したりしているのですが 神事ではない?
(氏子達が勝手に壊している)と神社側は仰りたいのでしょうか? 事故以前は合戦も神事だと思っていましたが・・・
勝手に壊していたから罰が当って怪我をしたりしていたのでしょうね。

Re: 神輿を壊して・・・

  • 市民
  • 2009/10/26 (Mon) 21:46:06
神事なのではないのでしょうか?
荒魂を奉遷する荒神輿、年に一度暴れる神事が合戦であると思っていますが、違うのでしょうかね。

Re: 神輿を壊して・・・

  • くんち
  • 2009/10/26 (Mon) 22:30:00
「合戦は神事ではない」の経緯が明確ではないので判断しかねますが、推測するに「合戦より神輿の巡行が主である」といううことではないでしょうか。
今年の巡行を見ていて感じたのですが、もっと巡行に気持ちを入れて見ている我々を圧倒する巡行を見せて頂きたいと思います。個人的には、少なくとも荒神輿、団車の台車は廃止して心意気を見せて欲しいですね。
神幸祭の意味合いから考えると巡行は必須条件ですが合戦は必須条件ではないという事でしょうかね。
しかし、伝統であることは間違いなく決して勝手に壊している訳ではないでしょう。出番町の人で「今年も派手に壊そうぜ!」なんて思っている人は一人もいないと思います。
むしろ合戦をすることで神様に喜んで頂いているのではないでしょうか。

Re: 神輿を壊して・・・

  • 彫刻職人
  • 2009/10/29 (Thu) 22:19:39
猫さん>

確かに神を興すと書いて神輿と呼びますが
全ての神輿に神が乗っておられるんではありません

神が乗られるにはまずお清め行事 例えば川や海での水洗(形式だけですが)
山林地方で有れば 炎や煙等でいぶし 悪霊を追い払うと言った行事の後
神殿にてご神体を神輿に遷す いわゆる神遷しの行事が有って初めて
御輿は神輿と名を替えて 年に一度の祭りで地元の町衆に担がれて 町を巡ります

播州の灘しかり 江戸の三社もしかりで 云わば空神輿
ダンジリがそうで有るのと同じで 町衆のエネルギーの象徴でしか有りません

どの神社でも神事は神事として 粛々と執り行われてますので
まずはご安心を

トンテントンの神輿は まさに町のエネルギーの象徴です
それが失われる事の無いように 祈っております

(自身の都合で あえて句読点は省略しました 悪しからず)

何事も神事でありえる。

  • 伊万里太郎
  • 2009/10/28 (Wed) 14:49:24
神事とは、その宗教が決めることであり、教理や信条、伝統行事の踏襲で決まるものではないでしょうか。古今東西、洋を問わず、難航した事業や酷い天災が中々おさまらない場合、また、五穀豊穣、繁栄を祈って、最上のものを彼らのその神に捧げていました。最も最上のものとは、人身御供であり、生け贄であります。それは自分の子供であったり、若い娘であったり、牛の様な高価な財産を捧げる言う行為です。犠牲は高価なものほど、その神は喜んで受納すると盲信されていたからです。祭りが異様にエキサイテイングすればするほどに、残酷な宗教行事と為っていくのでした。「祭り」とは誰にとっても心和み楽しむものではないでしょうか。

Re: 何事も神事でありえる。

  • 巡幸
  • 2009/10/29 (Thu) 20:23:00
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より

祭礼での神事
 神を供応する形式の祭では、依り代を立てて神を迎える行為や送る行為、神幸に関する行為、神饌を献ずる行為や直会などを神事とすることが多く、最も重要な神事は神職や巫女、稚児などが神意を伺う行為であることが多い。

 神意を伺う行為には間接的なものもあり、神前での相撲などの結果如何で吉凶を占う神事もある。このような行為の宗教的な意味合いは強く意識されていないが、同じようなものが多くあり、流鏑馬、競馬(くらべうま)などの競技や、物や動物を使ったものがある。

 演舞も神事であることが多く、神楽が神事舞の代表的なもので、巫女の舞、獅子舞などがある。このほか能楽などの伝統芸能にも神事の要素がある物が多い。

合戦も神事だと思います。
道行巡幸も大切な事だと思いますが、合戦がなければあまりにあっけなく年に1度のトンテントンが終わる気がします。

こんな記事が・・・

  • 担ぎ手
  • 2009/10/24 (Sat) 09:13:46
再開のめどなお立たず 伊万里「トンテントン」合戦事故から3年 伝統継承に危機感

2009年10月24日 01:14 カテゴリー:九州 > 佐賀
 伊万里市のけんか祭り「トンテントン」の合戦で高校生ら2人が死傷した事故から24日で丸3年を迎える。

今年も祭りそのものは22日に始まったが、合戦は3年連続で休止。再開を願う地域住民が「このままでは伝統の祭りが途絶える」と危機感を募らせる一方、事故遺族は「危険な祭りは抜本的に見直すべきだ」と指摘する。新たな祭りの在り方を構築するにはまだ時間がかかりそうだ。

 「合戦がないと盛り上がらん」。23日の「巡幸」に参加した男衆からはこんな嘆きの声が相次いだ。この日は伊萬里神社の氏子ら約300人が法被を着込み、神輿(みこし)や団車(だんじり)と市街地を練り歩いた。
ただ、荒神輿と団車を組んで倒す合戦は今年もなく、沿道のにぎわいはいまひとつ。参加男性(41)は「来年は何とか復活させたい」と話した。

 合戦の再開を望む声は地域内で一定の高まりをみせている。住民組織「伊万里トンテントン祭りの伝統文化を守る会」が今年展開した署名活動では、再開を願う6667人分の署名が市内外から集まった。「合戦は伊万里の誇り」。そう力を込める住民も少なくない。

   ■   ■

 「楽しいはずの祭りで死者が出るのはおかしい」。こう切々と語るのは事故で亡くなった松尾賢一さん=当時(17)=の父和彦さん(55)。今月、祭りを主催した住民組織「伊万里トンテントン祭奉賛会」に損害賠償請求の通知書を送付した。

 同会が合戦の再開に向け6月にまとめた安全対策案を再考させる狙いだが、会側の今後の対応に納得できなければ、提訴も検討するという。

 和彦さんが問題視するのは、同案が、事故の一因となった飛び入り参加や飲酒は禁止していても、従来の合戦を維持することを前提としている点。「神輿と団車を倒す形式を変えない限り、また死傷者が出る」(和彦さん)というわけだ。

 100年余の歴史があるとも言われる形式の変更をめぐっては、住民から反発の声が上がることも予想される。だが、事故遺族が納得できる対案を示さなければ、合戦の再開は難しい状況だ。新しいトンテントンをどうつくるか‐。地域はいまも模索のまっただ中にある。

=2009/10/24付 西日本新聞朝刊=

Re: こんな記事が・・・

  • 町人
  • 2009/10/24 (Sat) 13:36:03
楽しいはずの祭りをそうでないもののひとつにしてしまったのには
親御さんの監督不行届という責任も大いにあるのだと思います。
飲酒して祭りに参加 初めて飲んだ酒ではなかったと思います。普段からの飲酒に何も言わなかったのか?
お父さん本人も昔からトンテントンに出られていたということらしいですが
そうであれば喧嘩の危険さは十分認識されていたはずです。しかも事故のあった現場で、本人と会話までされていて見物されていたと言うことは 何故そこで飛び入りしている息子さんを 出るな と止めなかったのか ?
親としての自分の責任はないが奉賛会に全ての責任を押しつけてしまうのは筋の通らない話ではないでしょうか。
まして 息子さんのホームページはトンテントンの情報も満載です。合戦のムービーもそのままで合戦を推進している内容なのにそれもそのまま?
自分の息子の合戦好きは容認するが他の方が容認するのには納得いかないと言われているのには疑問府がつきます。

昨日から、伊万里の人や、他所からきた観光客の方に 何故 合戦をしないのか? 伊万里の歴史を否定するのか?と言われました。
大阪からの男性には「合戦での事故の話を聞いたけど、事故の当事者二人は飛び入りでしょう。勝手に他所の祭りに参加して、事故にあって迷惑かけて、他所の祭りを台無しにしてしまって申し訳ないと思わないのだろうか?それで合戦中止を求めるなんて自分勝手すぎるわな。」とも言われました。

事故遺族が納得しないといけないのでしょうか?今は事故遺族のご機嫌伺いみたいになってませんか?事故遺族の責任はないの?逆に奉賛会の方が祭りを衰退させてられてしまった被害者だったりして。

亡くなられた息子さんは 本物の「くんちバカ」でした。僕は彼が大好きでしたよ。トンテントンの事になると夢中になっていた姿が今でも目に焼き付いてます。

ご遺族の気持ちは察します・・・。 でも。

Re: こんな記事が・・・

  • 参加者
  • 2009/10/24 (Sat) 21:25:13
私も観光客の方に合戦は何処であるのですか??と尋ねられました。悔しい気持ちいっぱいで、すいません今年はありませんと答えました。

悲しい事ですよ。こんなに静かな祭は私の知ってるトンテントンではありません。

私の知ってるトンテントンは、威勢のいい掛け声、太鼓での見る者が心躍らせる祭りのはずでしたよ。

Re: こんな記事が・・・

  • 五色の座布団
  • 2009/10/26 (Mon) 00:04:20
私が息子に教えてきたこと。

・酒飲んで合戦に出るな。
・自分のポジションは決めとけ、そしたら逃げ時の分かる
・ぎりぎりの逃げどきの分かるまでは人の後ろについとけ
・団車の4本柱のしっかいしとる時だけは三角に入ってもよか
・出番町のおんちゃん達の話ばよ〜聞け 
・のぼせあがんな

少しこすかかもしれんばってん、やっぱい我が子はかわいかけん、ひどか怪我はしてほしゅうなかもんね。お陰でち〜った打ったい、傷んできたい、骨折はしたばってん自分で歩いて神社までは帰って来よらした。

我が子の可愛かぎ、そがんことは親として教えるとは当たり前と思うバッテンが。

「本宮は予定通り行われる」これが祭りだ!!

  • 天地人
  • 2009/10/15 (Thu) 01:21:36
屋台の担ぎ棒に頭挟まれ男性死亡 兵庫県姫路市

 14日午後6時ごろ、「灘のけんか祭り」として知られる兵庫県姫路市白浜町の
松原八幡神社・秋季例大祭の宵宮で、同市飾磨区妻鹿(めが)東海町、同市産業・
港湾振興課長、島田浩次さん(49)が、屋台2基の木製担ぎ棒に頭を挟まれ死亡
した。県警飾磨署が事故状況などを調べている。

 屋台は外見上は神輿(みこし)と同じだが、神様が乗っていないとされる。けん
か祭りは、屋台の練り合いと神輿のぶつけ合いの激しさで知られる。毎年けが人が
出ているが、関係者によると、死者が出たのは01年以来。14日は約2万人が見
物していた。神輿のぶつけ合いがある15日の本宮は予定通り行われるという。

【10月14日23時3分配信毎日新聞より】

Re: 「本宮は予定通り行われる」これが祭りだ!!

  • 鳳凰
  • 2009/10/15 (Thu) 22:32:29
「灘のけんか祭り」本人も危険な祭りとは承知していたはずでしょう。

トンテントンも同じではないのでしょうか???

まずは現段階での安全策で復活すべきだと私は思います。

Re: 「本宮は予定通り行われる」これが祭りだ!!

  • 灘のものです
  • 2009/10/17 (Sat) 19:44:33
本宮にしろ宵宮にしろ、怪我人が出て結果亡くなったとしても本質的に祭りの中止はありえません。何故なら祭りでの怪我、ましてや亡くなるなんて事は村にとって恥をかかせることなので、そんなことになると恥さらしとして村には住めなくなるばかりか、親戚一統肩身が狭くなり大変です。

しかし、これは灘の価値観であって他の祭りに当てはまるとは思えないし、ましてや灘のこの死亡事故により灘以外の神社で警備が厳しくなったり、制限がきつくなるのが問題です。灘は警備を担当している飾磨署員でさえ腰が引けてしまっているので、これからも怪我人、死人が出ると思いますよ。

Re: 「本宮は予定通り行われる」これが祭りだ!!

  • 伊万里人
  • 2009/10/18 (Sun) 21:05:09
「本宮にしろ宵宮にしろ、怪我人が出て結果亡くなったとしても本質的に祭りの中止はありえません。」

それで当たり前じゃないじゃないでしょうか。

死人がでるのはいけない事ですが、まず中止はありえません。

Re: 「本宮は予定通り行われる」これが祭りだ!!

  • HIRO
  • 2009/10/25 (Sun) 22:46:06
神戸在住ですが、灘の喧嘩祭りは長い歴史の中で大切に保存されている地域住民の誇りとも言える存在です。亡くなった方は過去にもいらっしゃいますが、それは事故として伝統行事の存続を当たり前のように優先させています。事故で亡くなられた少年は大変お気の毒ですが、それを繰り返さない為の約束事や様々な条件を皆で話し合って決めれば良いのでは?時代が違うといえばそれまでですが、合戦も昔は怪我人が出ても、誰かが亡くなっても誰も文句なんか言わない風潮がありましたよね。何せ「喧嘩祭り」なんだから・・・。素人が勝手に出番町でもないのに参加するなんて有り得ない、あっても自己責任でしたけど。
トンテントン祭りを続けていく気概が今の市民に無ければやめちゃえばって感じです。それこそ腰が引けたままで喧嘩すると怪我をしますよ。ただ、昔住んでいた者としては寂しい限りです。

お疲れ様でした。

  • 管理人
  • 2009/10/23 (Fri) 08:04:10
22日、昨日は魂入れ神事お疲れ様でした。

本日も巡幸がんばりましょう。

Re: お疲れ様でした。

  • 団車
  • 2009/10/23 (Fri) 21:00:29
私も参加してました。
やっぱいトンテントンはよかですね〜
合戦が無い事は残念ですが、今年の祭りを楽しんで、来年に繋げましょう。

また

  • 鳳凰
  • 2009/10/19 (Mon) 19:09:21
重過失傷害の疑い 富田林だんじり事故 重傷4人に
10月19日15時40分配信 産経新聞

 大阪府富田林市で地元の秋祭りのだんじりが横転した事故で、けが人は1人増えて計9人となり、うち4人が骨折などの重傷だったことが19日、富田林署の調べで分かった。9人は高さ約3・8メートルのだんじりがバランスを崩した際にぶつかるなどしてけがをしたとみられ、同署は重過失傷害などの疑いがあるとみて、主催者らから事情を聴く方針。

 同署によると、秋祭りは地元自治会が主催。負傷者はだんじりを引くなどしていた男女9人。重傷はすべて男性で、中学生を含む14〜50歳の4人という。

骨折程度はトンテントンでは多いでしょうに。

和太鼓

  • 祭り男
  • 2009/10/19 (Mon) 14:13:23
夜に向けての太鼓の練習中です
http://www.youtube.com/watch?v=qG9CtilWECA&feature=related

ようやく

  • 担ぎ手
  • 2009/10/14 (Wed) 18:34:41
朝晩寒くなり供日っぽくなってきました。

合戦はありませんが、今年の祭りばがんばりましょう。

(やっぱい寂しかですね)

コンサートチケット

  • 延命橋
  • 2009/08/24 (Mon) 16:38:09
現人神、ダンスボーカルユニットのコンサートチケット(入手困難)を個人売買にて「10万円」で購入。

神の衣をまといつつも、世俗に精通。

Re: コンサートチケット

  • あらよいとな
  • 2009/08/24 (Mon) 19:41:10
意味が分かりませんが・・・

Re: コンサートチケット

  • 延命橋
  • 2009/10/09 (Fri) 21:42:17
エイベックスに詳細を通報。

Re: コンサートチケット

  • 神道
  • 2009/10/10 (Sat) 21:16:38
延命橋さん、何の目的でここに来てるのですか?

「エイベックスに詳細を通報。」の意味もわかりません。

あんまり祭りをバカにしていると、神様のバチがあたる気がします。
ここには来ないで下さい。お願いします。

Re: コンサートチケット

  • 延命橋
  • 2009/10/11 (Sun) 00:39:21
「神社的なコミュニティ」の崩壊を目論む分子に対する戯言でした。

個人的には、川原酒屋の合戦が好きでした・・・・・今も。

Re: コンサートチケット

  • 管理人
  • 2009/10/11 (Sun) 10:10:02
延命橋さん「私もよく意味がわかりません」
何を伝えたいのか・・・

この掲示板はトンテントンを愛する者のコミュニティの場です。

Re: コンサートチケット

  • 延命橋
  • 2009/10/11 (Sun) 18:30:12
板を汚して申し訳ありませんでした。

「正義」を気取ってる「偽善者」の行いに対する個人的な意見でした。

もう終りにします。

Re: コンサートチケット

  • 和露田
  • 2009/10/12 (Mon) 18:52:00
ウケる〜w

喧嘩祭りの復活を期待する。

  • 原田義輝
  • E-mail
  • 2009/10/06 (Tue) 18:03:20
私は伊万里幼稚園、小学、中学、伊万里高校と伊万里の地でS34年3月まで育ちました。小学生の時はトンテントンの乗せてもらいバッチをたたいたものです。死傷者がでて、合戦が中止になったとのことですが、寂しい感じです。事故はあってはならないものです。しかし、荒神輿、トンテントンの合戦の在り方等テクニックを十分に指導すれば事故も減少するのではと思いなす。車の運転と同じように酒を飲んでは担がないというような原則の規則つくり等の工夫も必要と思います。毎年、ゴールデンウイークは車が高速道路を走りますは、誰かがどこかで事故を起こし死者が出ています。しかし、ドライブを禁止するわけにはいかないでしょう。それと同じです。昔の担ぎ手は喧嘩がうまかった気がします。喧嘩の復活を期待します。

Re: 喧嘩祭りの復活を期待する。

  • 鳳凰
  • 2009/10/06 (Tue) 22:29:25
本当に少しの改善でかなり怪我人が減少すると思います。
合戦のルールを知らない人が多かったのが現状なのではないのでしょうか?

Re: 喧嘩祭りの復活を期待する。

  • 名無し
  • 2009/10/07 (Wed) 15:13:05
トンテントン以外にも祭りに怪我人はでてますよ。
「合戦やめる必要はない」

http://hige-oyaji.at.webry.info/200610/article_8.html

http://www.youtube.com/watch?v=WGmC-YBI65A&feature=related

Re: 喧嘩祭りの復活を期待する。

  • 伊万里人
  • 2009/10/10 (Sat) 16:55:03
全国には激しい祭りがあるんですね。

トンテントン意味がある喧嘩祭りを私も復活に期待します。

合戦

  • 故郷伊万里
  • 2009/10/05 (Mon) 21:42:11
今年も合戦中止なのですね。
久々この時期に帰省できるのに・・
神事だけじゃね〜残念

千歳楽

  • 秋祭り
  • 2009/10/04 (Sun) 14:24:10

祭りのあり方

  • 福岡の者です
  • 2009/09/29 (Tue) 18:40:16
各地の祭りを観に行きます。
伊万里トンテントン祭りも過去2回程お邪魔しました。今年、久しぶりに観に行こうと思い、8月にこのサイトで事前の情報を調べようとしたところ、2006年の事故のことを初めて知りました。
何か書かずにはおられないので、投稿します。少し長い文ですが、御勘弁下さい。特に祭りの関係者の方々には目に留めていただきたいです。

「伊万里トンテントン祭り」は、喧嘩祭りといわれる激しい祭りです。そのような祭りですから、期間中ケガ人や時には亡くなられる方が出るのは仕方ない事かも知れません。と言うか、それで何百年も続いているお祭りです。起こって当然とも言えます。

新聞社の取材を受けられたご遺族の言葉に、「あんなに好きだったトンテントンで(息子が)命を落とすなんて…。不幸としか言えないと、和彦(父親)さんは声を詰まらせた。」というのがありましたが、果たして本当にそうなのでしょうか?そんなに好きであった祭りで命を落としたのであれば、それは本望ではなかったかと思えないこともありません。事故の直前も、息子さんは和彦さんの姿を見つけ、笑顔で駆け寄ってきて「やっぱり合戦は楽しかあ」といい、和彦さんは「けがはすんなよ」と送り出したそうです。

歳が若かったとか、亡くなり方(様)がどうとか、それは祭りで亡くなった事とは分けて考えるべきでしょう。若くして病や事故で命を落とす人もいれば、90や100歳まで健康に生きる人もいるでしょう。誰だって明日も生きているという確証は100%ではありません。布団の上で息を引き取るかどうかも分かりません。

ご遺族には心ない言葉に聞こえるかも知れませんが、祭りで亡くなったのなら、そのような運命だったと割り切るしかない、好きな祭りで亡くなったのなら、それを受け入れるしかないでしょう。

今回の事故を受け、祭りの奉賛会が事故の原因となった合戦を3年間休止するとしたり、事前研修制度を設けたりしたのであれば、それを良しとすべきではないでしょうか。
祭りに関係されておられる方々もそれなりの心構えや覚悟があった上で参加されていると思います。それでも事故は避けられないのです。

事故があったからと言って、悪戯に祭りの内容を変えるべきではない。安全や人命を尊重する事は大切ですが、多くの伊万里市民がこの祭りを楽しみに待ちわびていることを思うと、本来の姿から骨を抜かれたような内容になれば、それはもはや祭りの存続の意味を失ってしまうのではないでしょうか。

ただ、各祭りがその祭りの起源からまったくその形を変えていないか?というと必ずしもそうではなく、時代に合わせ少しずつその姿を変化させているのも事実である、ということも付け加えさせていただきます。 失礼しました。

Re: 祭りのあり方

  • 鳳凰
  • 2009/09/29 (Tue) 22:38:22
激しく同意します。

なかなか公の場で合戦について発言できないような状況にあることが残念でありません。

過去にトンテントンに参加した事がある人は「福岡の者です」様と殆ど同意見だと私は思っています。

Re: 祭りのあり方

  • 管理人
  • 2009/09/30 (Wed) 21:52:30
書込み有難うございます。
合戦中止で3年がたちます。
かなり長い時期あってないような気がするなは自分だけでしょうか?
トンテントンまずは出来る限り形を変えずに、より安全に合戦ができればと思います。


Re: 祭りのあり方

  • 祭り生き甲斐人
  • 2009/10/02 (Fri) 23:23:40
管理人さんへ

再開した時、3年の空白は大きいと思います。

毎年合戦を続けていた経験から、皆さん組んだあとの倒しかたや、人の逃げ方など身についていたんでしょう。

4年目にいきなり合戦となると十分な準備が必要かもしれませんね。

よそ者がよけいな心配してしまいました。

とにかく、復活にむけ頑張って下さい。

千歳楽

  • 秋祭り
  • 2009/10/01 (Thu) 07:36:03

よそ者が意見ごめんなさい

  • 祭り生き甲斐人
  • 2009/09/23 (Wed) 03:30:27
今日、全国の喧嘩祭りを検索しててこの掲示板をみました。

喧嘩祭りに参加するのは、車でいうとレースやラリーに自分の意思で参加しているのと同じじゃないですか?

レース中の事故を、一般交通事故と同じに考え、賠償を求めたり、レース(お祭り)のやり方に抗議するのは筋違いです。(断言します)

亡くなった高校生はお気の毒ですが、レースに参加して事故に遭われたのであり、遺族の方も本当にお気の毒とは思いますが自分の息子さんの行動への自己責任も考える事が必要だと思います。

私の地区の祭りもいつ死んだり、大怪我をするかも知れない祭りをしています。私もこの時期には、もし事故にあっても仕方がないと思い、仕事の事、借金の事など、すべて嫁に伝え万が一の時に備え祭りに参加してます。

二人の子供にもどういう所が危険かは伝承していますが、万が一不幸にあっても町内には迷惑の掛からないようする覚悟で参加させています。

見物してて不幸な事になったのであれば、好きに賠償請求やお祭りのあり方に抗議してもいいと思いますが、参加しての事故は、しょうがないと諦めなければ地区の皆さんへの迷惑となります。申し訳ないですが、亡くなった本人は本望と思って成仏してることでしょう。(私はもし祭りの事故で命を落としても本望と思い参加してますし、子供たちもそうです)
後で悔やむなら見物人に徹するべきだし、子供にも親の権限でそうさせる義務があります。

全国には危険と思われる祭りを伝統として開催しているところが多数あります。どの祭りも自己責任で行ってるようです。特にトンテントンの合戦が特殊だとは思いません。下の添付ファイルご覧くだされば納得して頂けると思います。
マスコミの方も全国の危険な祭りに参加している人間から意見を聞き報道して下さい。
レース中の死亡事故で大騒ぎしないでしょう。(セナが死んでF1が中止になりましたか?)

合戦をすぐに復活すべきです。それにしても合戦に参加して大怪我した人や、亡くなった遺族のかたにより合戦が中止している事が信じられません。

一般の方からすると、そうとう過激な意見にと思われるでしょうが、喧嘩祭りに参加するのは世間一般常識では判断できないのです。
よそ者が勝手な意見を書きましたが、全国の喧嘩祭りの地区の方は同じ考えだと信じています。(憤慨する方もいらっしゃるでしょうが、これについてはいくら話しても平行線ですので、ごめんなさい)

http://www.youtube.com/watch?v=DiBo-NYCabQ&feature=player_embedded

http://www.youtube.com/watch?v=R_wEUgpp8yk

http://www.youtube.com/watch?v=36KZ9_5n064

http://www.youtube.com/watch?v=EYAtZ_HKVw8&feature=related

Re: よそ者が意見ごめんなさい

  • 鳳凰
  • 2009/09/23 (Wed) 09:36:56
ひさびさ書込みします。
いまトンテントンは変革の時期に来ているのだと思っています。
3年前同様の事故が、また起きれば今後一切合戦中止になるでしょう。
出来る限りの安全策で再開するしかない、今市民、祭り関係者で復活できるように話し合うべきだと思います。

ただ今の状況じゃ平行線のまま時が流れていってるような気がします。

祭り生き甲斐人さん
これからのトンテントン見守ってください。

Re: よそ者が意見ごめんなさい

  • 祭り生き甲斐人
  • 2009/09/25 (Fri) 23:06:24
鳳凰 さん、見守るなんておこがましいです。

合戦復活になんで事故に遭われたかたの許可が必要なのでしょう。

「合戦は事故の起こらないようしますが、万が一の事を想定し、危険な目に遭いたくない人は参加しないで下さい。自己責任で保険も入り参加したい人で合戦を行います。」って宣言し、合戦を復活させて欲しいです。

覚悟を持って合戦に参加する人を、外野から否定するのはおかしいです。

参加したい覚悟を持った人間が合戦復活宣言して合戦したらいいと思います。

Re: よそ者が意見ごめんなさい

  • 祭り生き甲斐人
  • 2009/09/25 (Fri) 23:30:34
追伸

尊命市民団体の人に問う。

あなたがたはハングライダー愛好家に、「空を飛ぶのは命を落とす危険があるからやめなさい」と説得しにいけますか?

登山家に「冬山は遭難の危険があり命を落とす危険があるからやめなさい」と説得できますか?

祭りに命掛けてる人がいて、自己責任で合戦を行う人たちも同じ事と思います。

合戦が嫌ならその日は市外に遊びに行って見なければ良いじゃないですか。

Re: よそ者が意見ごめんなさい

  • 鳳凰
  • 2009/09/26 (Sat) 09:32:27
祭り生き甲斐人さん
私も貴方と同じ気持ちですよ。
今の状況じゃ市民全員が納得する合戦なんてありえないと思います。
まずは、このまえ2chで放送されていた内容(研修、契約書飛び入り対策)で復活するべきではないのでしょうか???

(無題)

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